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2011-10-15 (土) | Edit |
 DLC:Mark of The Assassinのプレイスルーです。ネタバレ注意報発令中。  ハイタウンで出会った謎のエルフローグはタリスと名乗りました。彼女はホーク達にある依頼を持ちかけます。

 そもそもなんでアンティヴァン・クロウに襲われる羽目になったんだっけ。

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カヴリル?あのギャロウズで一時店を出してた悪徳商人?

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 なんでそれで襲われるんだろう?どっかで殺したっけ(覚えてない)。だけどヴァリックの伝手のエッジというドワーフも、あまり良い事にはなってなさそうですね。可哀想に。

タリスと一緒にその公爵邸へ向かいます。船旅かな?

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「私達が手に入れる宝石は、ハート・オブ・ザ・メニーと呼ばれているわ。」

「面白い名前ね。」

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「面白い宝石よ。それを公爵から取り上げてれば私の仕事は終わり。」

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「だけど問題があるの。そのハートは、どんな種類かさえ見当も付かない罠の後ろの、宝物庫に隠されている。」

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「さらにオリージャン騎士の私兵に護られている。」

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「それら全てが、難攻不落となるよう設計された要塞の中にあるの。」

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「そして忘れてはいけないのが、その要塞は辺鄙な山岳地帯の中腹にあると言うこと。モンスターに取り囲まれてね。」

いや、そう言う事は先に言おうよ……。

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いよいよオリージャン公爵の館へ。

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「アンドラステの涙に掛けて、プロスパー!いつになったら始まるんだ?」

話して居るのは右のマスク男。

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「たった今からだ!良いですかな、皆さん。伝統はご存じでしょうな?」

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「最初にワイヴァーンをを発見し倒した方が、今夜栄誉を与えられる!その事を自慢する権利もですぞ、もちろん。皆様に幸運のあらんことを!」

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ようやく到着。タリスの服装が浮いてるなあ…。

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むかつく顔のおっさん。

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「狩りには良い日だと思いませんこと?とっても……アウトドア向きで。」

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「ああ!カークウォールのチャンピオン!大切なお客様ですぞ。」

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さよけ。

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「カヒーヤの振る舞いは許されよ、ふっはっはっは。『行儀が良い』と『ボディーガード』というのは矛盾した表現だろうからな、わしはそう聞いておる。」

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「チェイシンドが?ここに?」

コーカリ荒野に住む蛮族(とフェラルデン人が見なしている一族)ですね。

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「ああ、そうか、フェラルデンご出身でしたな?ならば彼らの事はご存じでしょう。」

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「ええ、私ダークスポーンの事も良く知ってますけど、やつらに私を馬鹿にさせたりは普通しませんけどね。」

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「おお!はっはっは、彼は客人全てを馬鹿にするのが仕事でな。通過儀礼とでも思って頂こう!」

「それで、この可愛らしい方はどなたかな?」

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「まあ、お上手ですこと閣下。」

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「そして従者も一人、いやお二人かな、お連れになったと見える、装備も準備万端。素晴らしい!」

従者ね(笑)

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「しかし実際お見えになったのには驚いたと言わせて頂こう。先の宴会で話した時には、狩りの話にはあまり…興味をお持ちでは無いように見えたのでな。」

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「本当のところ、何かを探して殺すのは私のお気に入りの趣味ですのよ。」

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「(笑い)そう聞いておりますぞ!とにかく、これ以上狩りの邪魔をしてはいかぬな!他の者に遅れを取るのはよろしくない、そうであろう?」

「今までワイヴァーンと対決したことはありませんわ。」

「ああ、当然であろうな?並外れた獣、強大なドラゴンの壮大なる一族!」

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「一つだけ忠告しても?奴らの毒には注意されよ。彼らの最も危険な点で有り、最も価値のある物でもある。」

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「毒に価値があると?」

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「その通り!その毒から水のように清澄な、女帝陛下自ら大層好まれる酒が醸造される。」

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「毒を嗜む貴族達。全く相応しい話だ。」

もちろん皮肉。

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「さあさあ、貴重な時間を質問で無駄にしておるぞ!他の者に栄誉を奪われる事をお望みかな?」

「祝賀会は早ければ早いほど嬉しいですわね。」

「全くその通り!祝いの席は早いに超したことは無いからな。幸運のあらんことを、マイ・レイディ!覚えておかれよ、幸運は大胆な者に微笑むということを。」

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ここでこのおっさん、じゃなくてプロスパー公爵のCODEX追加です。

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『プロスパー公爵は、強大なモンフォート一族の長であり、第4のブライトにおいて目覚ましい戦果を上げた騎士、サー・ガストン・デ・モンフォートの子孫である。

プロスパー・デ・モンフォートはセリーン皇帝と個人的に親しく、女帝が催す春の祭典に必ず出席する常連である。一方彼はそのほとんどの時間を、オーレイ国外で過ごし、女帝個人のビジネスに携わるか、あるいはネヴァラまたはフリー・マーチズの彼の私邸で休暇を取っている。

そうすると大体アメル家と同じくらいは由緒ある一族ということになるかな。

(覚え書き:オーレイにではLord/Lady及びEmperor/Empress以外の称号は皇帝コルディラス・ドラコンの治世下で廃絶された。プロスパー公爵はその称号を、彼の私的な関係先か、あるいはオーレイ国外を旅する時のみ使用する。宮廷においては、彼はプロスパー・デ・モンフォート卿と称される)』

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ここでようやくタリスのスキルとアビリティが見られる。Cunning38しか無いのはLVのせいかな。って、全然鍵開け必要無かったけどね!

とりあえず、周囲を見渡してみることに。

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ゲイブリエルさん。

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公爵の集いに参加頂くため、遠い所からよくおいでになりましたな、セラ。言わせて頂けるならば、ハンターのようには見えませんな。

ワイヴァーンの毒の解毒剤の作り方を教えてくれる。その毒は致死性で、摂取量にもよるが数日の内に緩やかで苦痛に満ちた死を迎えるという。まず毒を受けないために正面ではなく側面から攻撃し、かつ目つぶしも有効だと言う。

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ドレイクヴェインと、アンドラステのマントルと、ウィンターベリーの等量を混ぜて蒸留したもので解毒出来るという。ここでクエスト:The Maker's Salveが開始。

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ほんじゃま、行きますか。

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「『従者』か。」

憮然とした声で呟くフェンリス。アンダースは笑うだけ。

「ただの隠蔽策よ。」

「やつを6フィートの土で覆い隠してやりたいね。」

つまり殺して埋めてしまえと。

「で、ここが狩猟地というわけね。」

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「ここで何をすれば良いんだ?棒で茂みをつついて回るのか?」

「目印を探して行けば良いのよ、注意深くね。これが終われば、館に入れる。」

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「それが例の宝石の有る場所?」

「そう、宝石の有りか。」

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もちろん続く。というか狩りは早く終わって宴会に行きたい。

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テーマ:ゲームプレイ日記
ジャンル:ゲーム
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