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2011-10-13 (木) | Edit |

 DLC:Mark of The Assassinのプレイスルーです。ネタバレ注意報発令中。

 いつものように、ホーク邸に出現する銅像。今回はライオンかな?

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「何時まで私の時間を無駄にするつもりか、ヴァリック。いい加減にして貰おう。」

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「シーカー、俺は傷付いたぜ。」

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「チャンピオンは危うく戦争を始める所だった、なのにお前はそれを言葉で覆い隠して嬉しがっているようだな。」

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「クナリの事を話して貰おうか。」

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「何を話すことが有るんだ?アリショクが殺されて、チャンピオンは栄光を手にした。」

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「なのに、我々はオーレイからあらゆる種類の方策を持って制裁を加えると脅迫を受けた!」

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「シャトー・ヘインで何があったのだ?タリスとは何があった?」

「おお、彼女のことは聞いたことがあるんだな?」

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「あそこにも要員は居たが、お前ほど内情に近付く事は出来なかった。タリスがチャンピオンにとって何だったにせよ、それが一国家を怒らせるに至ったように思える。」

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「何千人もの命が掛かっていたんだぜ、シーカー。」

「恐らく今も一人はそうだろうな。」

…えっ。いきなり脅迫ですか?

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「誰のことかさっぱり判らねえな。いいだろう、まず舞台設定はこうだ。待ち伏せ、招待、ハンティングの集い。」

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「全て、タリスのためにやった事だ。」

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「それで、もちろん誰も居ないわけね。」

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「俺が知ってることと言えば、君と貴族達の間の話らしいって事だけだ。エッジは大抵の所しっかりした情報源だ。」

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「待ち伏せを受ける時は、大抵そうだな。」

そうねえ、アンソも割と信用できそうだったね。

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「どうしてだ?いつも待ち伏せされてるって訳じゃ無い…」

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何か来た。

「いいだろう、時には待ち伏せって事もあるさ。」

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「それで、そこに居るのはカークウォールのチャンピオンだな。お前は今日ここで死んで貰う。」

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いてっ。

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「女を殺せ!みんな殺してしまえ!」

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と遺言して死ぬ暗殺者。

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「で?何待ってるの?」

お前のアクションシーンなんか中継してやらん。イザベラでさえ動画で誤魔化したのに。

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「一体これ誰?」

敵が一杯。ここが結構きつかったので、当初予定のアヴェリン/フェンリス/イザベラは諦めた。近接戦職3人は無理過ぎる。

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「杜撰だこと。」

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「アンティヴァン・クロウはこの手の仕事は上手くやると思うでしょうけどね。何しろずっとやって来たんだから。」

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「面白いご登場の仕方ね。良い動きしてるじゃない。」

ハートマークその1。

「もちろん、そうで無きゃね。」

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「私はタリス、あなたをずっと探していたの。」

「私を探していた?」

「厳密に言えば、シャトー・ヘインへの招待を受けた女性を探していたということ。」

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「それがエッジの関わっていた話だ。」

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「覚えてるだろ。プロスパー公爵、カークウォールのチャンピオン祝賀会で君のことをべた褒めしていたやつだよ。狩りの話もしてた。」

うーん、ここは「チャンピオン祝賀会」なのか「チャンピオン(が開催する)晩餐会」なのか不明。とりあえず(多分あったであろう)祝賀会にしておく。

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「そんなの行きたいとは思えないけど。」

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「考え直して下さることを期待していたんだけど。公爵は素晴らしいホストよ…まあ、そんな感じ。」

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「当ててみましょうか。これって単なる社交場のお誘いじゃないでしょ?」

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「公爵には、所有する権利の無いある物を手放して貰わないといけないの、だけど私一人じゃ無理。」

「つまり奪うって事?」

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「オリージャンから盗むのは悪事の内には入らないぜ。まあ、俺はそう聞いてる。」

…嫌われてるなあオリージャン。何でだ。

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「何か裏があるに決まってるさ。美味しい話を持ってくる連中は必ず裏があるんだ。」

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「こんな風に頼む計画じゃなかったんだけど。もっと…血の流れないような形で話を始めるつもりだったのに。」

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「単に誰かに頼まれただけで、私が何かを盗み出すとでも思っている訳?」

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「あー、まあそんな風に君のことを宣伝したかも知れねえな。ひょっとすると何回か。」

「あのね、ヴァリック。」

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「何だい?みんなに君のことをメイジだって話した方が良かったか?」

いやもうバレてますけどね。

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「あなたは物事をきちんとやり遂げる人だって聞いた。本当の事だと期待しているわ。」

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「もしこれをやるとしたら…一緒にってことよね、そうじゃない?」

ハートマークその2。

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「良い考えね。あるいは…誰か他の人の事が頭にあるのかしら?」

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「何を考えていたんだ?」

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「他の人とも知り合いになるべきと思っただけよ。」

「それも良いわね。」

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「まずは教えてちょうだい。正確には、何を盗み出すつもりなの?」

「宝石よ。」

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「公爵は貴重な物だと思ってるし、確かにそうなんだけど、彼が信じているような意味とは違う価値があるの。」

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「なにより、そもそも彼が持つべき物じゃ無いってこと。水の上を歩きたいと思うのなら、まずは泳ぎ方を覚えないとね。」

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はぁ?意味が分かりません。

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「一緒にシャトー・ヘインに来てちょうだい。道々全てお話するわ。少なくとも、上質のワインと楽しい交際が手に入る。だけど…あなたはそれだけじゃ物足りないと思うんだけど。」

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「すると、君はクロウの待ち伏せ攻撃のただ中に屋上から飛び降りてきた、その女の言うことを信じるって訳かい?」

「その待ち伏せには何も関係してないわ。」

「関係したのかどうかは聞かなかったよ。」

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続きは明日。。。

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