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2011-10-08 (土) | Edit |

Quest:Enemies Among Us

 失踪から戻ってきたウィルモッド。彼と騎士隊長のカレンを追いかけるため、カークウォール郊外へと向かいます。

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カークウォール郊外、サンダーマウントの麓のようです。なんか後ろ姿だけ見てるとフェンリスみたいだ。

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「アンドラステ様も照覧あれ、ウィルモッド。本当の事を話せ。今すぐ!」

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「お許しを、サー、お許し下さい!」

「貴様を甘やかしすぎたようだ。」

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「ぶたないでくれ!」

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膝蹴りが綺麗に決まる。

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「貴様が何処に行くつもりか知らねばならん。今教えて貰うぞ。」

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「何のためにウィルモッドを痛めつけているの?答えなさい。」

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「よその人、これはテンプラーの問題だ、口を出さんで貰おう。」

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「(笑う)貴様はこの前もわしを殴ったな、哀れなヒューマンめ!思い知れ!」

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「メイカーよお守り下さい。」

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あれーアルデノン杖(Freedom's Promise)はFire属性だったっけ?あ、そうだった。

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テンプラーと肩を並べて戦うのは良いけど、アンダースもメリルも魔法使いまくり。だいじょぶなのかこれ。

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「判っていた…判っていたのだ、彼が何か禍々しいことに荷担していると。」

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「しかしこれは。こんな事があって良いものか?」

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「彼は憑依されていたと?」

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「通常なら、憑依される恐れがあるのはメイジだけだ。だがブラッドメイジが、あるいは現世に姿を現したディーモンが、他のディーモンを召還して望まぬ宿主に取り憑かせられると聞いてはいた。」

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「しかしまさか、我らテンプラーの一員が屈するとは思っても居なかった。」

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「彼はもう死んだ。一体何が起きたのか原因を突き止めましょう。」

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「私は騎士隊長のカレンだ。君たちのご助力に感謝する。私は失踪した新人達の調査を行っていて、ウィルモッドは最初の帰還者だった。だから人目に付かぬ所で、静かに対面するつもりだったのだ。」

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「憑依されていたと知らなかったのなら、どうして新人に対して剣を抜いたりしたの?」

「彼は戻って数日も立たぬうちに、またこっそり姿を消した。その事が警鐘を鳴らしたのだ。何かあるとな。だから彼を脅して白状させるつもりだった。私の脅しが嘘では無いと信じていたからな。」

「新人達は、メレディスが命取りになりかねない儀式を行っていると信じていたけど。」

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「何だと?はっ、馬鹿げた話だ。連中は自分たちのうわさ話で堂々巡りをするしか能がないと見える。彼らは武装される前に深夜番を命じられるが、そこでの最大の危険は居眠りすることくらいだ。」

「ウィルモッドが行方不明になっていた間に、何が起きたのか知ってる?」

「明らかに、私が予想していたより悪いことだったようだな。ウィルモッドは決して……完全に騎士団の規則を受け入れていなかった。メイジは我々の友人とはなり得ない。彼らは監視されねばならんのだ。しかしウィルモッドは、サークルを逃げ出した古い友人達と会っていたようだ。」

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「私にもメイジの友人が居るわ。彼らも『常に監視されなければならない』と言うわけ?」」

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「私はブライトの間フェラルデンのサークルにいた。そこで私はテンプラーのメイジへの信頼と慈悲がどのように報われうるかを、この目で見た。」

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「信頼と慈悲?あれをそう呼ぶのか?※」

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「未だにウルドレッドが為した悪行の夢を見る。」

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「他の新人達はまだ危険な状態にあるわけね。彼らを見つけないと。」

「既に手遅れでは無いかと恐れている。ウィルモッドは別の坊主、あー、ケランという良い青年と共に行方不明になった。彼らはブルーミング・ローズに共に居る所を、最後に目撃されている。しかし私の尋問は、あー、あの若い女性達には上手く行かなかった。彼女らが魔術やディーモンについて知っているかどうか怪しいものだ。」

「可愛らしい顔に騙されては駄目よ。」

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「連中は新人達を相手にサーヴィスを提供していると認めたら、我々が営業を停止させるのでは無いかと恐れている。君なら、彼らと話が出来るのでは無いかな?新人達は彼らの肉体と魂両方において、大いなる脅威に晒されている。」

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「どの類の化け物がウィルモッドをこうも変えてしまったのか、何か判ればギャロウズで私に教えてくれ。報償は間違いなく出すようにさせる。」

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ああしまった、次の話が長いんだ。一旦切ります。

(※)もちろんアンダースも同じサークルの出身。脱走王の顔くらい覚えとけよこの抜け作が。だからウルドレッドに捕まったのか…。

このプリセット(Martyr)では、フェラルデンのサークルへのライト・オブ・アナルメントは実施されなかったようですね。

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