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2011-10-02 (日) | Edit |

Quest:The way it should be

 ジャヴェン隊長の部下への態度に不審の念を抱くアヴェリン。隊長から渡された鞄を持っているドニックの、今夜のパトロール場所へと向かいます。

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「時間を無駄には出来ないわ、ホーク。ガードマン・ドニックはこの付近にいるはず。」

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いっぱい居る。

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違った、夜盗の群れだった。紛らわしい。

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「やつは一人じゃ無かったのか!やっちまえ!」

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コートリーと街のならず者達の襲撃。

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「誰だ…あ、アヴェリン?なんて素敵な眺めだ。」

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「どうかして?」

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「その、巡回中にどこからともなく連中が現れた。何人かは倒したけど、とにかく大勢いっぺんに来たものだから。」

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「隊長は、この巡回路は静かだと言っていたのに。」

楽な当番のガードに渡されるという鞄。

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「ヴァイカウントの紋章。市庁舎の詳細、収支決算書。」

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「盗賊ギルドにはさぞかし役に立つでしょうね。」

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「しかも配達のためにガード一人を犠牲にする。ジャヴェン隊長には弁明して貰うわ。」

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「あのくそったれは痛い目に遭わせてやるべきよ。」

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「それはシティガードのやり方じゃ無いわ。ジャヴェンは最初から知らなかったか、あるいは忘れてしまったようだけど。この一件はヴァイカウントが扱います。大騒ぎになるでしょうね。」

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「僕は兵舎に戻るよ。助けてくれてありがとう。」

「隊長は彼の手先を大層可愛がっているようね、牢屋でどれだけ歓迎して貰えるか見物だわ。」

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シティガード詰め所。

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「無礼な!俺は貴様達の隊長だぞ!こんな風に扱われてたまるものか!」

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「フェラルデンの売女め!余計なことをしやがって!お前が八つ裂きにされて吊されるのを見てやるからな!これで済むと思うなよ!」

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「我々は多数の…怪しげな人物からの借用書を発見した。何とも低俗なやつだ。」

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「しかし、アヴェリン・ヴァレン、君の忠誠心と能力は高く評価したい。(※)」

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「シティガードには彼より優れた隊長がふさわしいと、メッセーレ。」

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「その通りだ。ヴァイカウントは、君を実地訓練を通してその任に付かせる事にする。君が隊長職を引き継ぐことになる。」

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「何とおっしゃいました?」

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「適当な時期にだ、もちろん。訓練を受け、承認を得る。少なくとも数ヶ月先か。しかし、ガードの尊厳を回復するには、この…恥ずべき事態を暴いた女性よりふさわしい者は居ない。」

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「他の用事は片付けておくように。君はとても忙しくなるぞ。」

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シティガード隊長となることが決まったアヴェリン。フェラルデン人の出世頭です。

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